株式会社ミツテック
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会社情報

会社概要・沿革

会社概要・沿革
会社概要

名称

株式会社 ミツテック

代表者

代表取締役社長 武上康介

所在地(本社・工場)

〒675-0155 兵庫県加古郡播磨町新島21番地の1
TEL 079-435-2288(代)
J R 073-4255-4256
FAX 079-437-4868

事業目的

①鉄鋼加工販売
②金属加工機械・建設機械・一般産業用機械器具の製 造加工・ 設置及び販売
③前号に付帯する一切の業務

創業年月日

明治16年3月1日

設立年月日

昭和35年6月15日

資本金

1億5千万円

従業員数

58名 (平成28年12月現在)

工場敷地

51,825㎡

沿 革

明治16年

兵庫県三木市において、鍛造業として発足する。

昭和17年

航空機部品の型打鍛造に転換する。

昭和22年

鉄道軌条付属品(アンチクリーパ)の製造を始める。

昭和33年

日本国有鉄道軌条付属品(タイプレート)の指定工場となる。

昭和35年

株式会社光川鉄工所に改める。
東京出張所を開設し営業活動を始める。
日本国有鉄道より軌道用品随契工場の指定を受ける。

昭和37年

第一鍛造工場を新築し受注体制を整える。
日本国有鉄道より板ばね製造の指定を受けると共に中継レール、
継目板等の軌条付属品全般の製造を始める。

昭和45年

東洋機械金属㈱よりアンチクリーパ、板ばねなど軌道用品の営業権及び設備を譲り受ける。

昭和47年

兵庫県企業庁の造成する播磨臨海埋立地の譲受決定、播磨工場建設に着手する。

昭和48年

播磨工場の操業を開始する。

昭和52年

三木工場を播磨工場に統合する。

昭和53年

東北及び上越新幹線関係受注に伴い、自動機械群を増強する。

昭和55年

本社所在地を三木市から加古郡播磨町に移し、播磨工場を本社工場に改める。

昭和57年

会社更生手続き開始申し立て。

昭和60年

3.5ton(NEWTON160S)エアースタンプハンマーライン設置。

平成 2年

10ton(NEWTON30000E)エアースタンプハンマーライン設置。

平成 3年

株式会社ミツテックに商号を改める。

平成 4年

6ton(NEWTON25000E)エアースタンプハンマーライン設置。

平成 8年

会社更生手続き終結。

平成19年

20ton(NEWTON700MT)エアースタンプハンマーライン設置。

平成25年

東京支社を閉鎖

平成25年

ISO9001取得

3.5tonエアースタンプハンマーを4ton(NEWTON15000E)エアースタンプハンマーへ更新。

生産品目及び営業種目

軌条付属品

レール締結装置(鍛造タイプレート各種、板ばね各種)
各種異形継目板、各種絶縁継目板、アンチクリーパ
各種アダプター、ケーブル防護カバー、座屈防止板
橋枕木定着装置 、脱線防止ガード
安全ガード、クレーン用レール締結装置、その他軌条用品付属品

一般鍛造品

建設機械用部品、昇降機用部品、建築用耐震補強部品

取引銀行

取引銀行

三菱東京UFJ銀行 明石支店
西兵庫信用金庫 別府支店
みなと銀行 神戸支店

主要仕入先(順不同)

原材料

王子製鉄株式会社、株式会社神戸製鋼所、合同製鉄株式会社、新日鐵住金株式会社  
新関西製鐵株式会社、三菱製鋼株式会社

副資材

帝国製鋲株式会社、東北ネジ製造株式会社、興和化成株式会社
新日本エスライト工業株式会社

製品情報
主要納品先
コストの低減
安全性の追求
高精度へのこだわり
建械・重電建築用鍛造品
 
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